1. 必ずできると信じろ

「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」


2. 限界を超えろ

「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」


3. 「その時」を待つな

「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」


4. 動け

「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」
「行動がすべての成功の鍵だ。」


5. 正しく問え

「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」


6. ジャッジせず、隠された美を見ろ

「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」


7. 遅すぎるなんてことはない。

「若さと年齢は無関係。」”
“・まずは、褒める。
・興味を持って、質問する。
・嘘をつくときは、相手が気持ち良くなる嘘をつく。
・ハッタリを利かせるためには、自分に対する自信も必要。
・ロジカル一辺倒だけは、人間はなかなか動かない。人の情感的な部分をくすぐること。
・相手と別れるときのタイミングは、会話が一番盛り上がったときが良い。相手があなたに、また会いたくなる。
・アイデアをもらったり、人を紹介されたりした場合は、対価(お金、情報)で感謝の心を示すこと。
・ひたすら話を聞くことが、年上の人に可愛がられる秘訣。否定や意見は望んではいない。
・ちょっとした小さな愛でも、誰かの1日を少しだけ幸せにしてあげることができるもの。
・最初に大切なのは外見。いきなり中身は見えない。
・自分には何の取り柄もない、人から愛される要素なんてない…と思っている人ほど、優しくされるのに弱い。
・人は自分と共通点があって、且つ、個性的な人を好きになる。
・その人に対する評価は、かなり早い段階で決まる。最初の1,2ヶ月が勝負。
・一方的に押し付けられるのは、嫌なもの。
・他人の価値観というのは、基本的に変えることはできない。
・もし、説得したいのであれば、相手の価値観に配慮して相手の土壌で口説くこと。
・上から目線は、絶対にやってはいけない。
・人から押しつけられた意見より、自分で思いついた意見のほうを大切にするもの。つまり、結論は相手に出させるようにしよう。
・相手が怒ったときには、口を挟んではいけない。全部聞き終ったあとで、相手が望んでいることを聞こう。
・あいさつは、自分からしよう。
・相手に重要感をもたせることが、つまらない論争を避ける秘訣。
・自分にとって相手がかけがえのない存在だ、ということを上手く悟らせよう。
・コミュニケーションが好きな人ほど、自分と同じ意見の人を常に探しているもの。
・愚痴をこぼす人には、「でも、その中で頑張っているね」と褒めてあげよう。
・自分が悪いと思ったら、すぐに謝ろう。
・相手の長所を見つける癖をつければ、人間嫌いにはならない。
・陰口は、あなたの評価を下げる。
・約束の時間は守ろう。
・あなたの笑顔は、あなたが思う以上の価値がある。
・ありがとう、という気持ちを行動や態度で表そう。”
人たらしになるコツ30箇条 (via genkudo)

勉強になる Tumblr 。

(via radioya)
“新入社員に偉そうに語るつもりはないけど「ルールを遵守するメリットのひとつがトラブル起きたら人のせいにできること」って会社勤めするのに非常に重要だと、短い社会人経験のなかで思ってる。会社のルール守ってれば仕事でトラブったとき会社が守ってくれるし、そうでない場合会社は守ってはくれない”

最後に、宿題がユーウツなよい子のみんなに、とっても役に立つ実用情報を。友人のアニメ評論家・藤津亮太さんがネットに書いていた読書感想文のコツです。こういう流れで書けばよいのだそうです。

・その本をどこで手に取ったのか
・その本のどこをおもしろそうと思ったか
・本の概要
・実際に読み始めてみてどう思ったか(長い文章にするには、ここをストーリーの展開に合わせてやる)
・一番心に残った場面はどこか
・どうして心に残ったのか

 なるほど!と目からウロコです。子どものときコレを知っていれば、もっと楽ができたのに。

“ABCDEFGの下には「A Boy Can Do Everything For Girl.(男は女のためなら何でもする。)」そしてその下GFEDCBAには「Girls Foget Everything Done & Catches new Boy Again.(女は男にしてもらったことを全て忘れて次の男を捕まえる。)」と書かれていて、文字だけでなく、そのアルファベットを頭文字にして作られた文章も意味が反転しています。”
“■観察

運がいいと思っている人と運が悪いと思っている人に新聞をもたせ写真を数えさせる
運がいい人は数秒で正解したが、運が悪い人は正解しなかった
新聞には、「数えるのをやめてください。43枚の写真があります。」と大きく書いてあった。
運が悪い人にもう一回似たような実験をしても文章を発見した人はいなかった。

目の前にあっても見ていないことはある。
創造性の観点では観察は重要な要素。


■前提を疑う

・マインドマップなどを使ってブレインストーミング
・最高のアイデアを考えた後最低のアイデアも考えてみる
・関連性のないものを組み合わせてみる(Metaphor)
・問題を定義しなおす


■空間

・幼稚園ではカラフルで目的によって配置が変えられる
・小学校などへいくと、画一的な空間(同じ椅子、机)へいき、会社もパーティションで仕切られた画一的な空間で仕事をする。


■チーム

チームで仕事をするときは相手の役割を理解する必要がある

人には6つの役割があって帽子で色分けしてみる

緑:アイデアを出す
赤:感情で引っ張る
青:段取りを中心に考える
黄:みんながうまくいくか考える
白:事実を中心に考える
黒:ダメだし

これらの役割を果たす人がバランスよくいて、
相手の役割を理解していないとクリエイティブな職場はいい方向にいかない。


■時間

・プレッシャーは短いと効果があるが、長いと効果がない
・期間が短いとプレッシャーが目標になる

・実験する姿勢を持つ
・なるべく早く何回も失敗すること”