“嫌なことを言いたいときは「明日言う」ことを実行しています。だいたい1日経つと「言いたい」という気持ちはウソのように消えているので、感じの悪い発言は減りますし、逆に1日おいても言いたいことだったら、もう覚悟して言わないとしょうがないなぁと思って言うことにしています。”
“人類は、どういう経緯でコンニャクを食い始めたんだろうな。「根っこしか食えません。普通に食うと毒です。砕いて粉にして、灰を溶いた水でかき混ぜて、煮て、固めるとプルプルした謎の物体が出来上がります」とか、ハードル高すぎだろ…”
Twitter / kettansai (via mypalfootfoot)
坊さんが肉を食べたくて魔改造したのがこんにゃく。

いい人生を歩んでいることがわかるサインがこちら。


1.人間関係にドラマがない
波乱万丈な人生がお好み?それともストレスのない穏やかな日々を送りたい?


2.裕福な生活をするほどにはお金がない
あればあっただけの悩みも。不自由ないほどのお金があれば十分では?


3.恐れずに助けを求められる
弱みを見せられるのは幸福なこと。


4.ホームと思える場所に暮らしている
誰もが憧れる街でなくとも、自分が帰りたいと思える場所に暮らせたら十分では?


5.心地よくないと感じるものを手放せる
いろんなしがらみや、固定観念に振り回されない自由。


6.ポジティブである
自分の中にいる批評家にばかり耳を傾けるのではなく、物事のいい面を見たい。


7.失敗や挫折を経験したことがある
そこから学ぶことが大事。自分を成長させてくれるもの。


8.支えてくれる人がいる
何かあったときに、力を貸してくれる人がいる?


9.愛してくれる人がいる
家族、友人、パートナーなど。


10.変われない自分を受け入れている
ありのままの自分を受け入れられないなら、そこは変えた方がいいかも。


11.人にどう思われているかを気にしていない
自分に正直でいることが、自分を尊ぶことに。


12.別れた相手の幸せを願える
友人にしても、自分の元を去って行く人の幸運を祈りたい。


13.他人の成功を喜べる
恨みや妬みは自分を傷つけるだけ。


14.情熱がある
やりたいことや、目標、叶えたい夢がある。


15.自分のことが好き
誰かを愛すことも、愛されることも、自分で自分を愛することからはじま

“金めあてのクレーマーは「金がほしい」って目的がはっきりしてるから、怒っててもお芝居だし、最悪金払えば納得するんだけど。定年サラリーマンとか孤独老人のクレームはタチ悪い、目的が「威張りたい&話を聞いてほしい」なので、賠償を申し出ても「カネじゃねえんだ!」で、求めるのは「誠意」”
Twitter / MAMAAAAU (via netinago99)
誠意って何かね。。。

睡眠の質を高め、目覚めを良くするための11のポイント


基本、90分単位で「深い睡眠」と「浅い睡眠」が交互にやってくるため、どれほど忙しくても4時間半以下の睡眠時間は避ける

ストレスが溜まると睡眠が浅くなるので、寝る前にハーブティーを飲む、リラックスできる音楽を聴く、柔軟体操をするなどして身体をリセットする

毎日湯船でしっかりお湯に浸かり、心身をほぐす。ただし、眠る直前に入ると目が覚めてしまうこともあるので、入眠する1時間前には上がっておく

布団やベッドの中で本を読むと眠気を促せる

養命酒を飲む

起床したら日光にあたり、目覚めを促す

朝5分で良いので軽い体操をする。また、電車の中で座らず立っている、通勤中に歩く時間を長くするなど、生活の中でも工夫して軽い運動ができる時間を作る

「20分以上の昼寝」は夜の睡眠に影響があるので避ける(ただし、15分程の昼寝は心身共にリラックスさせるといわれているのでOK)

休みの日の寝だめは避け、日々6時間~7時間30分頃迄の睡眠におさえる

できるかぎり自炊し、食事の内容に最大限の気を使う。ビタミン剤などを医師に相談しながら、自分にあった物を購入する

接骨院やマッサージ等を利用し身体の血行を良くする。


睡眠前にできるかぎり避けたいこと

カフェイン、アルコール、タバコを多く摂ること

靴下をはいて眠らない(暑くなって足裏に汗をかくと、結局は足裏が冷えてしまう)

携帯電話やパソコンは観ないようする

“Step1 めまぐるしく変化する世界とどう取り組むか?
Step2 正しい情報を見落としていないか?
Step3 言葉の力にあやつられていないか?
Step4 専門家に服従していないか?
Step5 素人専門家を見逃していないか?
Step6 誰もが“市民ジャーナリスト”になり得るのか?
Step7 成りすましとやらせを選別する
Step8 数学から逃げていないか?
Step9 “自分という受信機”をチェックしているか?
Step10 “みんなの判断”に同調していないか?”

ストレスは早いうちに解消するのが一番なので、今回は簡単な7つのストレス撃退法をご紹介しましょう。


1. 客観的に全体を見る


締め切りが近付くと、段々焦ってきて嫌な気分になるかもしれませんが、それは奥さんや子どものせいでもなければ、おそらく同僚や上司のせいでもありません。何か良くないことがあった時に、他人を責めたり、身近な人に八つ当たりするのはやめましょう。自分の人生においてもっとも大事なことを思い出すのがとても重要です。時には、ストレスが溜まり過ぎて、感情が爆発することもあるかもしれませんが、そんなことをしたら、もっと面倒なことになって、さらにストレスになるだけです。何事も常に適切に扱おうと努力すれば、日々ストレスレベルが下がっていくはずです。


2. 運動をする


動くことで、体や脳が健康になります。ストレスを感じたら、職場を離れ、外に出て少し休憩したり、歩いたりしましょう。このちょっとした息抜きで、心身共にリフレッシュでき、ストレスをすぐに解消できます。それに、体を動かして脳内でエンドルフィンが放出されると、気分が良くなり落ち着きます。


3. 体に良いものを食べる


シュガークラッシュと呼ばれる低血糖は本当に起こります。砂糖はほとんどの加工食品に入り込んでいるので、食べるものにはかなり気をつけた方がいいです。まずは、卵や野菜たっぷりの健康的な朝ご飯を食べるところから始めましょう。それから、どんなに忙しくてもお昼休憩はきちんと取り、ランチを食べること。体と脳が健康的な食事で満たされると、ストレスが溜まりにくくなります。


4. 仕事の進捗を把握する


どれくらい仕事が終わったのかを書き出すようにします。仕事の進捗を見ながら、いつ頃までに終わりそうなのかを確認しましょう。このように進捗を追うことで、実際に今どの程度仕事が終わっているのかが分かり、仕事がどれくらい終わっているのか分からない不安から、精神的に参ってしまうことがなくなり、現実的な計画を立てられます。


5. 常に整理しておく

どんなものでも散らかった状態というのは、脳にとってストレスです。仕事も、環境も、行動も、自分がいちばん心地良く感じる状態に管理しておきましょう。散らかった部屋にいると、脳は目の前の仕事に集中することができません。整理整頓されている環境にいれば、意識はしていなくても心地良く感じられるものです。部屋の中でも、仕事でも、スケジュールでも、整理されていなくて落ち着かないと感じたら、10分でいいので、整理するための時間を使ってみましょう。


6. いつもポジティブでいる


ネガティブな考えに捕らわれていると、やらなければならないことが終わりません。時間通りに終わる、終わらせることができると自分に言い聞かせ、頭を整理して、健全でいるように心がけましょう。目標を決めたら、紙に書き出し、自分に責任を課してください。


7. 楽しむ時間をつくる


昔から「よく働き、よく遊べ」と言われていますが、仕事ばかりして、遊びの時間がなくなると、すぐにストレスが溜まり、燃え尽きてしまいます。いつも幸せを感じられるようにし、その幸せを周りにも広めましょう。仕事仲間や同僚と、誰もが参加できる楽しい課外活動を計画し、仕事抜きで会社以外の場所で遊びましょう。

最近タンブラーからのオススメがグラドルの画像ばっかり。
わかってきたな。
ますます良いTLになる。