俺が学生の時ピザの配達のバイトしてた頃のいまだにひっかかる話
バイトである家に配達にいった時に、
インターホンおしても反応がないから家のドアあけちゃったのね、



で玄関にはいって大きめの声でごめんくださいって
いったら、その家の長い廊下の1番奥の突き当たりのたぶん台所がある部屋の扉があいて
普通の主婦っぽい人が顔だしてごめんなさい今手が離せなくて、
もうすぐいきますから
っていってまた部屋の中戻っちゃったから待ってたのね
でちょっとまってたんだけどこないから料金の事伝えようと思っていったら
また奥の扉があいて主婦っぽいひとがごめんなさい今手がはなせなくて。
もうすぐいきますから
って言って戻っちゃったから、わかりましたっていってなんなんだろと
思ってた瞬間
今度は俺なにもいってないのにまた奥の扉があいて同じ人が
ごめんなさい今手がはなせなくて、もうすぐいきますからっていって戻っていったんだよ、
しかも動きまでほとんど同じで
ほんでそのあとすぐ玄関横の部屋からばあちゃんらしき人がでてきて
お金はらってくれたからもらって帰ったんだけど後から考えたら気味悪くなった出来事だった
俺のなかではあの主婦?は頭のすこしおかしい人なのかなーって事にしてるが
chptr22:

SaxolotlさんはTwitterを使っています: “昨日美容師さんと話してた時に「市販のシャンプーはどれも少なからず髪に悪影響が出る。けど市販の中で唯一成分が五つ星な最高のシャンプーがある。なんだと思う?」って聞かれてウンウン唸ってたけどまさかこんなのが飛び出てくるとは誰も思わんがな。 http://t.co/Md74mINGwL”
“「炎の転校生」の後、「風の戦士ダン」で私と組んでくれた島本和彦さんにもお会い出来た。
じつはこの、島本さんとの出会いは私には大変大きかったのである。
それ以前、雁屋哲といえば暴力漫画、と決めつけられていた。
「風の戦士ダン」は現代の世の中に昔の忍者が登場して活躍したら面白かろうと思って書き始めたのだが、私としては原作にギャグを入れなかった。ところが、出来上がった作品を見ると、妙におかしいギャグが入っている。普通なら、私の原作にない物を入れたら私はかなり神経質に拒否するのだが、島本さんのギャグは面白いのである。担当編集者も、恐る恐る私に見せたのだが、私は「へええ、こんなことになるの」と怒るどころか、返って面白いと思った。
それが何回か続くうちに、「それなら、原作からギャグを入れてやろう」と思ってギャグを入れ始めた。
担当の編集者が言うことには、他の編集者に「あんなギャグを入れて、雁屋さんが怒っているだろう」と言われた、そこで、私の原稿を見せたら、その編集者がのけぞって「ひゃあ、あの雁屋さんがギャグを書いているんだ」と驚いたという。
確かに私の漫画はそれまで暴力漫画一辺倒だった。
あのまんまだったら「美味しんぼ」は書けなかった。
めちゃくちゃな暴力漫画の後に、島本さんと出会ったから、「美味しんぼ」が書けた。
島本さんのあの、類い稀なギャグの感覚を吸収できたから、「美味しんぼ」を書くことが出来たのだ。
「美味しんぼ」には山岡にしろ、富井にしろ、そのほかちょっとおかしい人物が登場するが、そのような人物の準備は、島本さんと組んで仕事している間に出来上がっていたのだ。”

12 :無名草子さん:2007/08/05(日) 06:23:27
読みながら考える俺のやり方

主張を見たら→「根拠は?」
根拠を見たら→「主張は?」
結果を見たら→「原因は?」
原因を見たら→「結果は?」
具体を見たら→「抽象は?」
抽象を見たら→「具体は?」
長所を見たら→「短所は?」
短所を見たら→「長所は?」
疑問を見たら→「答は?」
問題点をみたら→「対策は?」
用語を見たら→「定義は?」
原則を見たら→「例外は?」
例外を見たら→「原則は?」

という感じで問いかけながら読む。
当たり前のことだがあえて意識して読むことで情報を早く正確に拾うのが狙い。

同僚Aが相談を持ち掛けたときに上司Bが話した『夫婦円満のコツ』が予想外のものだった。
上司Bは「お互いにイライラしてどうしようもない時は5・7・5でメールしあうようにしてるよ」と言った。
俺は最初冗談かと思ったんだが、どうやら本当のことらしかった。

例えば上司Aの奥さんが洗濯物の件でイラッときた日のメールは、
上司の奥さん:靴下が 逆なんだけど 裏表
上司:あぁすまん 気を付けますね 明日から

個人的な話だが、上記のメールを見たときは早く結婚したくなった。

5・7・5でメールし合うことにすると色々利点があるようだった。
「イライラした際に思ったままを勢いでぶつけることがない。
つまり5・7・5というルールを設けることで、お互い一呼吸置いて考えることができる。
何より、どんなにイライラしていても5・7・5で送り合っていると笑えてくる」というようなことを言っていた。

それを聞いた同僚Aはえらく感動しており「早速試します」と言っていた。
(俺も感動したが試す相手がいない。)
しかし、同僚AはAの奥さんに前もって一切言わずに急に5・7・5でメールを送ってしまったようで、
喧嘩は更に最悪な方に向かったらしかった。
確かに、前もって言うことなく急に5・7・5が送られてきたら余計に神経を逆撫でするだろうと思ったわ。
でも何にせよ、上司Bのその方法はちょっと驚きだった。

やる気を出すには、「無理矢理にでも行動する」ことが大事ということです。というわけで、無理矢理に行動させる方法を紹介します。

STEP1

まずは、行動をするルールを決めてしまいます。ルールづけは何でもいいのですが、「作業の前にすること」としておくのがいいでしょう。ここではたとえば「コップいっぱいの水を一気に飲む」などにします。

STEP2

そして、その作業ですることを明確にしておきます。「勉強する」などではなく「この英単語帳の10ページから20ページまでを50分で暗記する」などを決めます。あまり長時間のものにすると、だらけてしまうので、短期にしておくとよいでしょう。

STEP3

そして、何かやる気を出したい作業の時に、STEP1で決めたルールを実行します。例ですと、作業の前に水を一気に飲む、などをします。

このルールは何でもいいのですが、気軽に出来つつ、特殊なものにしておくといいでしょう。
その行動をしたらすぐに集中してやりたい作業をします。

STEP4

ルールを決めたら、最初の何回はすぐに行動をする、というのを心がけます。最初はツライのですが、行動をすればやる気が出るので大丈夫です。これを何度か繰り返しておくと「水を一気飲みすると行動する」という習慣づけができるようになります。

次からは、やる気がでないなーという時には、水を飲めばなんとかなる、という風に思うことができます。