12 :無名草子さん:2007/08/05(日) 06:23:27
読みながら考える俺のやり方

主張を見たら→「根拠は?」
根拠を見たら→「主張は?」
結果を見たら→「原因は?」
原因を見たら→「結果は?」
具体を見たら→「抽象は?」
抽象を見たら→「具体は?」
長所を見たら→「短所は?」
短所を見たら→「長所は?」
疑問を見たら→「答は?」
問題点をみたら→「対策は?」
用語を見たら→「定義は?」
原則を見たら→「例外は?」
例外を見たら→「原則は?」

という感じで問いかけながら読む。
当たり前のことだがあえて意識して読むことで情報を早く正確に拾うのが狙い。

同僚Aが相談を持ち掛けたときに上司Bが話した『夫婦円満のコツ』が予想外のものだった。
上司Bは「お互いにイライラしてどうしようもない時は5・7・5でメールしあうようにしてるよ」と言った。
俺は最初冗談かと思ったんだが、どうやら本当のことらしかった。

例えば上司Aの奥さんが洗濯物の件でイラッときた日のメールは、
上司の奥さん:靴下が 逆なんだけど 裏表
上司:あぁすまん 気を付けますね 明日から

個人的な話だが、上記のメールを見たときは早く結婚したくなった。

5・7・5でメールし合うことにすると色々利点があるようだった。
「イライラした際に思ったままを勢いでぶつけることがない。
つまり5・7・5というルールを設けることで、お互い一呼吸置いて考えることができる。
何より、どんなにイライラしていても5・7・5で送り合っていると笑えてくる」というようなことを言っていた。

それを聞いた同僚Aはえらく感動しており「早速試します」と言っていた。
(俺も感動したが試す相手がいない。)
しかし、同僚AはAの奥さんに前もって一切言わずに急に5・7・5でメールを送ってしまったようで、
喧嘩は更に最悪な方に向かったらしかった。
確かに、前もって言うことなく急に5・7・5が送られてきたら余計に神経を逆撫でするだろうと思ったわ。
でも何にせよ、上司Bのその方法はちょっと驚きだった。

やる気を出すには、「無理矢理にでも行動する」ことが大事ということです。というわけで、無理矢理に行動させる方法を紹介します。

STEP1

まずは、行動をするルールを決めてしまいます。ルールづけは何でもいいのですが、「作業の前にすること」としておくのがいいでしょう。ここではたとえば「コップいっぱいの水を一気に飲む」などにします。

STEP2

そして、その作業ですることを明確にしておきます。「勉強する」などではなく「この英単語帳の10ページから20ページまでを50分で暗記する」などを決めます。あまり長時間のものにすると、だらけてしまうので、短期にしておくとよいでしょう。

STEP3

そして、何かやる気を出したい作業の時に、STEP1で決めたルールを実行します。例ですと、作業の前に水を一気に飲む、などをします。

このルールは何でもいいのですが、気軽に出来つつ、特殊なものにしておくといいでしょう。
その行動をしたらすぐに集中してやりたい作業をします。

STEP4

ルールを決めたら、最初の何回はすぐに行動をする、というのを心がけます。最初はツライのですが、行動をすればやる気が出るので大丈夫です。これを何度か繰り返しておくと「水を一気飲みすると行動する」という習慣づけができるようになります。

次からは、やる気がでないなーという時には、水を飲めばなんとかなる、という風に思うことができます。

“嫌なことを言いたいときは「明日言う」ことを実行しています。だいたい1日経つと「言いたい」という気持ちはウソのように消えているので、感じの悪い発言は減りますし、逆に1日おいても言いたいことだったら、もう覚悟して言わないとしょうがないなぁと思って言うことにしています。”
“人類は、どういう経緯でコンニャクを食い始めたんだろうな。「根っこしか食えません。普通に食うと毒です。砕いて粉にして、灰を溶いた水でかき混ぜて、煮て、固めるとプルプルした謎の物体が出来上がります」とか、ハードル高すぎだろ…”
Twitter / kettansai (via mypalfootfoot)
坊さんが肉を食べたくて魔改造したのがこんにゃく。

いい人生を歩んでいることがわかるサインがこちら。


1.人間関係にドラマがない
波乱万丈な人生がお好み?それともストレスのない穏やかな日々を送りたい?


2.裕福な生活をするほどにはお金がない
あればあっただけの悩みも。不自由ないほどのお金があれば十分では?


3.恐れずに助けを求められる
弱みを見せられるのは幸福なこと。


4.ホームと思える場所に暮らしている
誰もが憧れる街でなくとも、自分が帰りたいと思える場所に暮らせたら十分では?


5.心地よくないと感じるものを手放せる
いろんなしがらみや、固定観念に振り回されない自由。


6.ポジティブである
自分の中にいる批評家にばかり耳を傾けるのではなく、物事のいい面を見たい。


7.失敗や挫折を経験したことがある
そこから学ぶことが大事。自分を成長させてくれるもの。


8.支えてくれる人がいる
何かあったときに、力を貸してくれる人がいる?


9.愛してくれる人がいる
家族、友人、パートナーなど。


10.変われない自分を受け入れている
ありのままの自分を受け入れられないなら、そこは変えた方がいいかも。


11.人にどう思われているかを気にしていない
自分に正直でいることが、自分を尊ぶことに。


12.別れた相手の幸せを願える
友人にしても、自分の元を去って行く人の幸運を祈りたい。


13.他人の成功を喜べる
恨みや妬みは自分を傷つけるだけ。


14.情熱がある
やりたいことや、目標、叶えたい夢がある。


15.自分のことが好き
誰かを愛すことも、愛されることも、自分で自分を愛することからはじま

“金めあてのクレーマーは「金がほしい」って目的がはっきりしてるから、怒っててもお芝居だし、最悪金払えば納得するんだけど。定年サラリーマンとか孤独老人のクレームはタチ悪い、目的が「威張りたい&話を聞いてほしい」なので、賠償を申し出ても「カネじゃねえんだ!」で、求めるのは「誠意」”
Twitter / MAMAAAAU (via netinago99)
誠意って何かね。。。

睡眠の質を高め、目覚めを良くするための11のポイント


基本、90分単位で「深い睡眠」と「浅い睡眠」が交互にやってくるため、どれほど忙しくても4時間半以下の睡眠時間は避ける

ストレスが溜まると睡眠が浅くなるので、寝る前にハーブティーを飲む、リラックスできる音楽を聴く、柔軟体操をするなどして身体をリセットする

毎日湯船でしっかりお湯に浸かり、心身をほぐす。ただし、眠る直前に入ると目が覚めてしまうこともあるので、入眠する1時間前には上がっておく

布団やベッドの中で本を読むと眠気を促せる

養命酒を飲む

起床したら日光にあたり、目覚めを促す

朝5分で良いので軽い体操をする。また、電車の中で座らず立っている、通勤中に歩く時間を長くするなど、生活の中でも工夫して軽い運動ができる時間を作る

「20分以上の昼寝」は夜の睡眠に影響があるので避ける(ただし、15分程の昼寝は心身共にリラックスさせるといわれているのでOK)

休みの日の寝だめは避け、日々6時間~7時間30分頃迄の睡眠におさえる

できるかぎり自炊し、食事の内容に最大限の気を使う。ビタミン剤などを医師に相談しながら、自分にあった物を購入する

接骨院やマッサージ等を利用し身体の血行を良くする。


睡眠前にできるかぎり避けたいこと

カフェイン、アルコール、タバコを多く摂ること

靴下をはいて眠らない(暑くなって足裏に汗をかくと、結局は足裏が冷えてしまう)

携帯電話やパソコンは観ないようする